錦糸町で車買取について調べた

昨日は会社の仲間と錦糸町で飲みました。2次会、フィリピンパブにも誘われたけど断ったよ。
というのもムーブを買うために資金繰りを考えてるから。ってたぶんローンなのだけど。でも当然いまのエッセを1円でも高く売ることが最大の課題です。変な散財は決して許されないのだわ。

車の売却をするという時はまず相場を知らないとダメなんです。というわけで1次会で帰路についた僕は錦糸町駅前の喫茶店で車の買取についてスマホで勉強しました。

買取りの相場というものの存在を知らない人は、買取業者からしたらいい鴨らしい。

車の買取価格をアップさせる一番有効的な方法は、大手の買取店同士を競り合わせることです。そこで車一括査定サイトの登場なんですけど、1つの買取業者に車の査定を依頼するよりも、複数を競わせることによって、割高な金額で買ってもらえる可能性が高くなること必須です。

「車の売却を考えているけどなかなか時間が取れない」と感じている方に好都合なのが車の出張買取サービスになります。電話かネットを利用して手間いらずで申し込めますし、在宅のままで査定してもらうことができます。

さて車買取相場の話しに戻ります。
車買取相場表で確認できるのは、日本国内の一般的な価格なので、実際に車の査定依頼をすると、相場価格と比べて高くなるという場合も珍しくありません。

車買取相場表と呼ばれているものは、あくまで基準にしかならず、車自体はどの車もすべて状態が違うので、相場表に記載された通りの金額になるわけではないのです。

繰り返しになるけど、納得の価格で車を売るのであれば、効果的に相見積りをすることが可能な車一括査定を活かすのが最良策です。

買取業者次第で買いたい車は違うため、買取額もかなり違ってくるのが通例です。トヨタ系列の買取業者はトヨタ車を高く買う傾向があるし、日産系列ならやっぱ日産となります。

 

武志は悩む

35歳にもなって優柔不断なのは良くないけど、正直悩んでます。売ることは売るんだけど、果たしてどこに売るのがいいのかわからない。車なんてほとんど乗れればいいくらいにしか考えてなかったから対して興味があるわけでもないし、ましてや今いいなぁって思ってる車も評価が良いからってだけの話。

僕が今乗りたいのはダイハツのムーヴ。コンパクトだしデザインもシンプル過ぎないからわかりやすい。それに値段も高くても180万台で買えるなら十分。数百万とかいかれるとちょっと引く…。

車が高いのは知ってるけど、そこまで高いのは機能的にはいいんだろうけど、いらない。傷つけた時が怖いよ。それにただ移動に使うだけだし、今の車を売れば半分くらいは売った金額から出せるんじゃないかなって思ってるけど、そこまで上手く値段が付くかはちょっと怪しいかな。

一応車の中はきれいにしてるし、車体もたまに磨いてるけど、型が古いから怖いよね。

会社の人と北千住のごっつりっていう居酒屋さんに飲みに行った時に車の事について「僕の今乗ってるダイハツのエッセってどれくらいで買取できるかな?」ってそれとなく聞いてみたら「多分だけど50万くらいにはなるんじゃないかな?」って返答が返ってきた。

そこまで行けば頭金くらいにはなるかな。それならいいけど、問題はどこに買取に出すかだよ(;´・ω・)

武志のいつも

東京都足立区に住む武志、35歳です。毎日朝7時に起きてから色々準備して7時半には会社に向けて車を走らせます。

僕の車は何の変哲もない普通の乗用車です。特にこだわりがなくて安くてもある程度の機能さえあればいいやと思って中古屋さんで買いました。

買った時にはすでに結構乗ってたみたいでわりと色んな所に使用感があったんだけど、仕事に使うだけだし仕事以外でもたまにドライブにでかけるくらいだからいいかなって思ってそれにしました。

調べたら2005年のもののようです。ダイハツのエッセですね。黄色いボディカラーのやつです。

僕が運転し始めてから数年経ってさすがに色んな箇所が修理が必要になってきてそろそろ買い替え時かなって思ってます。

でもそこまで高い車は買えないし、そもそも大きい車は必要ありません。僕はまだ結婚してないし、駐車場の車の大きさも限界があります。

普通の乗用車くらいの大きさの新しめので十分なんです。車検くる前に何とかしないと車検で直しますかって言われたら「はい」って言っちゃいそうです。

車検の前にこの車でドライブにでもでかけてみるかと思って少し走ってみました。お昼過ぎくらいから出かけて夜帰ってくるような感覚で出かけたんです。

というのも東京の景色は夕方が一番きれいだと思ってるから。足立区は荒川河川敷がとにかく夜キレイなんです。川と橋って夜になるとなんか寂しいような感じもする。

サッカー場があるから朝は学生がわちゃわちゃと走り回ってるからそうでもないんだけどね。

とっても彼女がほしくなる。